pas à pas
前に進もう…少しずつ。少しずつ。
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まだまだ暑い日が続いていますね!
僕は先週松山に一週間帰省し、普段なかなか会えない家族にあって、美味しいご飯を食べたり、散歩をしたり、体も心もリフレッシュ出来ました!
色々悩んでいたモヤモヤも何だか気にならなくなったし、帰る地元があるのは良いことだなと思いました。
さてさて、今週水曜から明日までは東海大学で講習会のお手伝いです。
普段通奏低音と合わせたりチェンバロと合わせたりする機会のないフルートの受講生とリコーダーの受講生の方々の伴奏です。
楽器はF先生の持ってらっしゃるフレンチ2段。しかも、プレクトラムは鳥の羽を使っている楽器のようです。通低を弾くだけなのであまりたくさんは弾きませんが、やっぱり普段使っている樹脂やプラスチックの爪とは違って、弾きたいことがダイレクトに伝わるなと思います!
普段チェンバロを使わない受講生の方も弾かれるので心配ですが、今のところ爪が折れるとか弦が切れるとかのトラブルも無いので、あとちょっと、楽器にも踏ん張っていてほしいですね。
しかし東海大学はとっても広いんですね…芸大の何倍あるんだろ…
僕は先週松山に一週間帰省し、普段なかなか会えない家族にあって、美味しいご飯を食べたり、散歩をしたり、体も心もリフレッシュ出来ました!
色々悩んでいたモヤモヤも何だか気にならなくなったし、帰る地元があるのは良いことだなと思いました。
さてさて、今週水曜から明日までは東海大学で講習会のお手伝いです。
普段通奏低音と合わせたりチェンバロと合わせたりする機会のないフルートの受講生とリコーダーの受講生の方々の伴奏です。
楽器はF先生の持ってらっしゃるフレンチ2段。しかも、プレクトラムは鳥の羽を使っている楽器のようです。通低を弾くだけなのであまりたくさんは弾きませんが、やっぱり普段使っている樹脂やプラスチックの爪とは違って、弾きたいことがダイレクトに伝わるなと思います!
普段チェンバロを使わない受講生の方も弾かれるので心配ですが、今のところ爪が折れるとか弦が切れるとかのトラブルも無いので、あとちょっと、楽器にも踏ん張っていてほしいですね。
しかし東海大学はとっても広いんですね…芸大の何倍あるんだろ…
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プロフィール
HN:
曽根田 駿 Soneda Hayao
年齢:
32
HP:
性別:
男性
誕生日:
1992/08/31
職業:
チェンバロ、古楽ハープ弾き
自己紹介:
愛媛県松山市出身。
4歳からピアノを始める。
松山南高等学校在学中、チェンバロに出会い転向する。
東京芸術大学音楽学部器楽科チェンバロ専攻卒業。在学中、2年次よりバロックダンス部の部長を務める。
2015年より渡仏し、リヨン国立高等音楽院CNSMDLのチェンバロ専攻学士課程に在学。2018年6月に演奏家ディプロマDNSPMを取得した。
2018年9月より、同校のクラヴサン―通奏低音専攻修士課程、及び古楽ハープ学士課程在学。
ピアノを冨永啓子氏、チェンバロを石川陽子、大塚直哉、西山まりえ、Y.レヒシュタイナー、J-M.エイム、D.ベルナーの各氏に師事。
古楽ハープを西山まりえ、A.モイヨンの各氏に師事。
2014年3月に初のソロリサイタルを萬翠荘(愛媛)にて開催。
2015年3月には『ハープ祭り2015(西山まりえ氏主宰)』において、『プチっとリサイタル』に選出され、ゴシックハープで出演する。
東京芸大在学中より様々なアンサンブルとも共演し、ソロ、通奏低音共に研鑽を積んでいる。

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4歳からピアノを始める。
松山南高等学校在学中、チェンバロに出会い転向する。
東京芸術大学音楽学部器楽科チェンバロ専攻卒業。在学中、2年次よりバロックダンス部の部長を務める。
2015年より渡仏し、リヨン国立高等音楽院CNSMDLのチェンバロ専攻学士課程に在学。2018年6月に演奏家ディプロマDNSPMを取得した。
2018年9月より、同校のクラヴサン―通奏低音専攻修士課程、及び古楽ハープ学士課程在学。
ピアノを冨永啓子氏、チェンバロを石川陽子、大塚直哉、西山まりえ、Y.レヒシュタイナー、J-M.エイム、D.ベルナーの各氏に師事。
古楽ハープを西山まりえ、A.モイヨンの各氏に師事。
2014年3月に初のソロリサイタルを萬翠荘(愛媛)にて開催。
2015年3月には『ハープ祭り2015(西山まりえ氏主宰)』において、『プチっとリサイタル』に選出され、ゴシックハープで出演する。
東京芸大在学中より様々なアンサンブルとも共演し、ソロ、通奏低音共に研鑽を積んでいる。

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